横浜市会議員大岩まさかず(旭区) 

2012年02月23日 (木)

タウンニュース2/23号記事掲載「税金負担なしでも区庁舎はつくれる」

タウンニュース2/23号に記事が掲載されました 「税金負担なしでも区庁舎はつくれる」 こちらからご覧ください

2012年01月30日 (月)

【視察報告】豊島区新庁舎整備事業(428億円) 視察報告

豊島区では、新区庁舎の整備(事業費総額428億円)にあたり、一般財源の負担がない手法を採用しています。

遊休地の活用、民間施設の一部誘致、50年の定期着地権の25年分を民間企業より一括前取りなどの先進的な事例を視察

しました。

同視察結果を、横浜市のこれからの庁舎整備(区庁舎、市庁舎)にも生かしていきたいと考えています。

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2012年01月28日 (土)

横浜市政レポート 2012年1月号(徹底した行政改革)

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2012年01月01日 (日)

タウンニュース1/1号記事掲載「事業見直し、財源確保を」

タウンニュース1/1号に記事が掲載されました 「事業見直し、財源確保を」 こちらからご覧ください

2011年12月15日 (木)

タウンニュース12/15号記事掲載「大都市制度推進を成長のエンジンに」

タウンニュース12/15号に記事が掲載されました。 「大都市制度推進を成長のエンジンに」 こちらからご覧ください

2011年11月24日 (木)

タウンニュース11/24号記事掲載「事業評価会議に参加」

タウンニュース11/24号に記事が掲載されました。 「事業評価会議に参加」 こちらからご覧ください

2011年08月25日 (木)

タウンニュースに記事が掲載されました

 

タウンニュース旭区版に、私の活動報告の記事が載りました。

http://www.townnews.co.jp/0105/2011/08/25/115047.html

7月31日、8月1日に出かけた、東北の女川町でのボランティア、宮城県、岩手県の視察に関する記事です。
女川町の方とは、7月27日の南部市場(横浜市金沢区)の東北復興市でも再会し、懇親を深めました。
津波、地震の深い悲しみについて多くは語らない彼らですが、我々は彼らの為に、全力で協力をしていかなければいけないと、一人の人間として強く感じています。

2011年08月25日 (木)

タウンニュース8/25号に記事掲載「求められる継続支援」

タウンニュース8/25号に記事が掲載されました 「求められる継続支援」 こちらからご覧ください

2011年06月13日 (月)

旭区放射線量測定結果

※旭区第一回測定は中沢小学校

 

横浜市は6月1日の記者会見で、小学校や保育園、公園の地表近くの大気や、小学校の給食食材の放射線量を測定することを発表しています。

大気測定は、毎月、各区ごとに小中学校4ケ所、保育園2ケ所、公園は市内2ヶ所を、小学校給食は、献立に使う野菜などを1日1つづつサンプル調査するものです。


本日は第一回の放射線量測定が旭区の中沢小学校他、市内の18ヶ所で行われました。

消防局が所有する放射能測定機を使用し、小学校の校庭の地表高さ50cmの位置で5ヶ所を測定し、その最小値と最大値を公表しています。


6月13日  中沢小学校校庭 放射能測定結果

最小値   0.07マイクロシーベルト/時間

最大値   0.13マイクロシーベルト/時間


市の発表では、この放射線量のもとで児童生徒が校庭を1年間利用しても、文部科学省が示した目標値である「学校において年間1ミリシーベルト」以下を下回り、校庭等の活動に支障はない、となっております。
その他の地点での値は、市のHPで掲載されておありますが、概ね旭区の値と同等のレベル(最小値0.04~最大値0.15マイクロシーベルト/時間)となっております。

放射線量測定に関しては、市民からの声が約430件、5月末までに市に寄せられ、議会において、放射線量測定に関する市の消極的な姿勢を正したことが、今回の測定開始につながっています。

 

 

2011年05月31日 (火)

議会最終日

平成23年度 横浜市会第二回定例会の朝、国会議員の中西けんじさんと鶴が峰の駅頭に立ちました。国会活動の忙しい最中、本当にありがとうございます。

5月31日は議会の最終日になっており、17件の一般議案と3件の補正予算の採決が取られました。

いずれも重要な案件ですが、焦点となった主な議案は以下のとおりです。

1.敬老パスの値上げ(平均10%)について
2.横浜市の震災対応について
3.Y150の損失補填の問題について

3に関して、みんなの党では以下の趣旨の条例案(議員立法)を提出しました。
・損失補填に市費を追加投入する責任として、議員報酬(期末手当)をカット
・期末手合の50%を2年間カットするもの(議員86名で、2億3千万円の削減効果)

条例案については、委員会で継続審査される予定です。
Y150失敗の責任を誰も取らない現状に、1石を投じる条例案になっています。
条例案の審査過程に関しましては、引続き報告させて頂きます。

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