財政ビジョン特別委員会(5月27日)で質問しました!

  • 財政ビジョン特別委員会(5月27日)で質問しました

 

 

4項目・23問の質問をしました(詳細は市政レポート・2022年7−8月号で報告します)

 

財政ビジョン及び予算編成
Q1:本市財政状況の認識は? 市長
Q2:財政状況が悪化した原因は? 財政局長
Q3:一般会計1.5倍。何故コントロール出来なかったか? 副市長
Q4:減債基金の積み戻しは2030年より前に行うべき 市長
Q5:2030年までに収支不足500億円を解消する方策 市長
Q6:100大事業見直しの進め方 総務局長
Q7:新たな交通→BRT手法でコスト抑制すべき 都市整備局長
Q8:どのように各年度の予算をコントロールするのか 市長
Q9:新規事業を開始する際のチェック手法 副市長
Q10:ガバナンスを確保した上で、各局への分権化を 市長
Q11:予算編成過程の見える化 市長
事業見直しの見直し
Q12:事務事業評価を抜本的に見直すべき 総務局長
Q13:調達改革(価格情報の共有含む)を行うべき 総務局長
Q14:デジタルを活用した業務見直しへの支援 デジタル統括本部長
Q15:BRPに取り組むべき 総務局長
Q16:事業見直し全体構築に専門家の力を借りるべき 総務局長
Q17:中期4ヶ年計画にどのように落とし込んでいくのか 政策局長
Q18:改革実行のプラス評価を含めた組織風土づくり 総務局長
ファシリティ・マネジメント
Q19:学校施設、市政住宅、市民利用施設の建替費用 技監
Q20:公共施設が提供するサービス向上を図るべき 市長
Q21:80の地区センターと市400万冊・貸出システムの連携 市長
財政ビジョンに係る改革の進め方
Q22:区局長とのインナーマニフェストを導入するべき 市長
Q23:財政ビジョン・体制と誰が責任を持つのか 市長